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エントリーポイント探しは性感帯探しと同じ!?

   

あなたはトレードする時
エントリーポイントで迷ったことはありますか?

トレンド相場でもレンジ相場でも
いいタイミングでエントリーすることは、なかなか難しいですよね。

「どこが反転ポイントだろう?」と
ローソク足の組み合わせを探してみたり
様々なインジケータを出してテクニカル分析をしてみたり
反応している価格にラインを引いてみたり・・・

そうやって「ここだ!」というタイミングで入っても
エントリーした瞬間、損切りになってしまう。
しかもその後、思った方向に伸びてしまった・・・などなど
悔しい思いをしたことがある方は少なくないと思います。

そういう方は
今日のお話で紹介する「とある方法」を一定期間続けると
「どういう値動きの時にエントリーしたらいいのか」という
タイミングがつかめるようになりますよ。

さて、私は
いつも働いている吉原のお店で
エントリータイミングを計る時があります。

それはどういう時かというと・・・

お客さまの感じるところ = 性感帯探しをしている時です 笑

性感帯てw と笑い話に聞こえるかもしれませんが
性感帯って、人によってかなり違ってて
感じていただける場所を探すの、結構難しいんですよ。

お店に来るお客さまは風俗慣れしてない人や、矜恃が高い人もいるので
「ここが感じるんだ、触って」とはなかなか言ってくれないのです。

なので「ここかなー」と思うところを少しずつ探しながら
フェザータッチしていくんです。

で例えば、乳首を触っている時に
吐息が聞こえてきたのなら
「エントリーポイント発見!」と心の中でつぶやき
重点的に攻めていきます 笑

この「少しずつ探しながらフェザータッチしていく」というやり方は
実は相場でタイミングをつかんでいく時も、同じなんです。

ローソク足や反応しているライン、インジケータを見ながら探して

「ここかなー」と思うところがあったなら
極小ロットで入ってみる。

そして数秒や数分で
損益がプラスになってても、マイナスになってても
いったん手仕舞いする。

そうすると、エントリーしていた数秒や数分間は
ただチャートを眺めている時よりも
何十倍もリアルに「相場の声」が聞こえてくるはずです。

ポイントは
あくまでも相場の反応する場所を探しているので
その時の損失や利益を気にしないこと。

そうやって「極小ロットで少し入って相場の反応をみる」
ということを一定期間続けていくと

次第に
どういうローソク足の時やチャートパターンの時に反転しやすいのか
また、どのくらい値が伸びるのか・・・が分かってきて
少しづつエントリータイミングがつかめてきますよ。

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